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2026.07.30 Thu
シェアハウス
シェアハウスの日常
シェアハウスってどんな感じ?
そんなこと疑問に思ったことありませんか?
今住んでいる入居者さんに聞いてみました。
体験談①

なぜシェアハウスを選んだの?
- シェアハウスって意外と全部そろっているから初期費用がかからなくてお手頃価格で住み始めれるから。
- 叔母が海外でシェアハウスに住んだことがあり、オススメされたから。
- 1人暮らしよりも人と交流がしたかったから
- 日本に居ながら海外の人たちと出会える場所だったから
シェアハウス生活ってどうやって楽しめる?
- リビングであいさつしてコミュニケーションをとる。(会話の基本ですね。)
- 一緒にご飯食べに出掛けたり、買い物行ったりして楽しむ
- 自分の思っている意見とかハッキリ言うといい。オープンに自分を出していく方が話しやすいし、楽しめる。


シェアハウスの共同生活に慣れるアドバイスは?
- 自分は見ないようなTVを一緒に見てみる
- 今までに興味がなかったことでも、興味を示してみる
- 熱弾トークで自分と違う意見の人と語りまくる
- お互いに質問し合って、どんな人なのかお互いを知ろうと努力する
- 一緒の共通点があるか探り合う
共有スペースの使い方
キッチン、お風呂、洗濯機もそうですが、共有スペースの上手な使い方は?
- お互いの仕事の休みを利用して使う日や時間帯を決める
- 休みの時に一気に料理を作ってなるべく洗い物などを頻繁に出さないようにする
- 食べ終わった後はすぐ片付ける習慣にする
- お風呂もお昼に入ったり人がいない時間にゆったりする。
- 洗濯機の使える時間を守って迷惑かけないようにする
まとめ
神戸で自立を育てる暮らし。シェアハウスの魅力と利点
シェアハウスは「思いやり」と「伝える力」が育つ場所
シェアハウスでは、 やってはいけないこと・迷惑になる行動・お互いを思いやる姿勢 こうした“ルール”が自然と身につきます。
同じ空間で暮らすからこそ、 自分のことだけでなく、他人のことも考えて行動する力が育つ。
これがシェアハウスの最大の魅力です。
日本では、
- 嫌なことをされても言わない
- 我慢してしまう
- 反対意見を伝えるのが苦手
こうした文化的な背景があります。
でも、それが積み重なると 小さな不満が大きなストレスに変わることもあります。
だからこそシェアハウスは、 “伝える練習”ができる貴重な場所なんです。
- 丁寧に伝える
- 相手を尊重しながら話す
- 自分の気持ちを言葉にする
これらは社会に出ても役立つスキル。 シェアハウスはその練習ができる“安全な環境”です。
自分磨きができる、成長できる住まい
他人と暮らすということは、 ただの共同生活ではありません。
- 思いやり
- コミュニケーション
- 自立心
- 問題解決力
こうした力が自然と身につき、 人として成長できる暮らし方です。
海外では当たり前の「自立の練習」。 日本でももっと広がってほしい価値観です。
神戸のシェアハウス
駅近・便利・静かな住環境が魅力
駅近で便利、だけど静かに暮らせる好立地
- 駅から近くて通勤・通学がラク
- 静かな住宅街で安心して暮らせる
- ウミエ・ハーバーランドまで徒歩10分
- ナイトライフも徒歩圏内で楽しめる
快適すぎて一度住んだら離れられない住み心地
- 清潔で落ち着く空間
- 住人同士の距離感がちょうどいい
- 初めての一人暮らしでも安心
- 海外の方にも人気の国際的な雰囲気
- 「ここに住んでよかった」と言われる理由が詰まっています。
入居者募集

2026年秋の空室情報
半年の入れ替わる時期がやってきました。今住んでいる人たちは巣立ってまた違う土地で新たな一歩を踏み出す時です。私たちも応援してます。次にリビングプレイス神戸花隈に来てくれる人たちと新たな出会いを楽しみにしておりますので、是非このチャンスお見逃しなく。
最低6か月以上からのご申し込みとなる物件です。まずはお問い合わせお待ちしております。
男性フロア
- 8月中旬〜:203,204空室予定
- 9月中旬~:202空室予定
女性フロア
- 10月〜:402空室予定
人気物件のため、 このチャンスを逃すのは本当にもったいない。 気になる方は早めの行動が安心です。
