ブログ BLOG
ワンルームマンションよりもシェアハウス!

こんにちは!スタッフのMです。
私は人生の中で海外も含めて恐らく10回は引っ越しをしてきていると思います。これまでの引っ越しを振り返ってみて思うことは、特に実家をはじめて出たときの引っ越しや海外から帰国して来たとき、県をまたぐ引っ越しをしたときにシェアハウスという選択肢があればよかったのになあということです。
私のはじめてのひとり暮らし
私が初めてのひとり暮らしで住んだワンルームマンションの自室には、洗濯機を置くスペースがありませんでした。マンション内にコイン式の洗濯機と乾燥機が1つずつあるだけで、自分が使いたいときに使えないこともしばしば。リビングプレイス神戸花隈やシェアハウスパレット神戸三宮なら、洗濯機が3~4人に1台の割合であるので、だいたい自分の使いたいときに使えます。
ワンルームのキッチンは狭くて、電気コンロがひとつと小さなシンクだけ。これではできる料理も限られますが、シェアハウスのキッチンは家庭用サイズのコンロとシンクで、調理器具もすでにそろっています。
帰国後の住まい
20代後半にカナダで1年ワーキングホリデーで過ごした後帰国したときは、日本での仕事先も決まっておらず家具家電類を揃える費用もなかったので、不本意ながら(笑)いったん実家に戻りました。あの頃にシェアハウスがあったらなぁと思います。
シェアハウスなら入居の際の審査も一般的な賃貸に比べると簡易ですし、家具家電もすでに揃っています。水道や電気、ガス、Wi-Fiなどの手続きや立会も不要。シェアハウスの見学から契約まで海外にいながらできるので、今住んでいらっしゃる住人の方の中にも、帰国前に海外でシェアハウスの契約を済まして、帰国と同時に即入居されたという方がいらっしゃいます。
出会い
あなたは社会人になってから新しい友達が何人できましたか?職場と自宅との往復の毎日では、恋愛に限らずなかなか新しい出会いはないものです。就職や転勤にともなって単身で新天地に住むと、職場の人以外の知り合いがいなくて休日は寂しいものですが、シェアハウスなら寂しくはありません。しかも住人の中には外国人もいるので、国内にいながら異文化交流ができます。キッチンで作ったお国の料理を交換したり、いっしょにカフェに出掛けたり、中にはスキー旅行にシェアメイトと数人で旅行に行く人たちもいます。みんなシェアハウスに住む前までは、全くの赤の他人で国籍もバラバラなのにです。
神戸でひとり暮らしを検討されている方には、ぜひシェアハウスも選択肢として検討してみてください。単身者向けの賃貸って壁紙もただ白いだけでつまんないと思いませんか?私たちのシェアハウスはどちらも駅近で便利なうえに、内装がおしゃれなんです。ぜひ一度見に来てほしいです。
見学はオンラインでも可能です。
見学のご予約やお問い合わせはこちらからどうぞ!